どうも。いもづるです!

今回はセルフカラーでラップしてドライ

ヤーするヤツはどうなのか!?と第して

見ていきたいと思います。

 

これは白髪染めにも当てはまる事で、基

本的にラップしてからのドライヤー仕様

はどうなのかと・・・!

 

今回は髪染めたいけど高いお金を使えな

い、使いたくないから「セルフカラーリ

ング」を試してみようと思っているあな

たへ向けて書きました。

 

具体的には「ラップをしない方がいい理

由」「ドライヤーについて」など白髪染

め初心者セルフカラーリング初心者が迷

うポイントについてまとめてみました。

 

それでは一緒にセルフカラーリングを学

んでいきましょう。

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セルフカラーリングでラップするのはやめろ!自然放置がベースだぞ!

まずは、気になる度が高いであろうラッ

プを使った方がいいのかについてお話し

ますね。

出典https://www.youtube.com

結論をいうと場合(状態)によるんです

ね。

 

というのも、希望がトーンダウンつまり

暗くなのか明るくしたいのかによって違

います。

 

さらに言えばお客様の髪質(髪の状態)

などによりラップを使うか使わないか変

わります。

 

ですが、素人にはケースごとの(場面ごと

)判断は無理ですし、それを遂行するスキ

ルも多くの場合持ち合わせていないと思

います。

 

でも安く済ませたい。使うか使わないか

ハッキリしてもらえると「嬉しい、助か

る」という人きっと多いだろうなと思っ

たので、ハッキリと言いきっちゃうこと

にしました!

 

トーンダウンさせたい場合やする場合は、

ラップをしない。

 

と覚えておきましょう。

 

なぜなら、トーンダウンする場合はラップ

をしない方が「綺麗に染まる」ということ

は、プロなら誰もが知っている事実だから

です。

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セルフカラーリングで放置中にドライヤーなど論外!

ラップについては分かった。

 

けれどまだ不安ですよね?

 

なぜなら「ドライヤー」を、使うか使わな

いか問題が解決していないからです。

なぜこれが分かってないと困るかというと、

セルフカラーリングでドライヤーを使うと

き、間違った使い方をすると髪を痛めてし

まう。

 

ならば、どうするのがいいのかですよね?

といいながら、それについては自分で調べ

てくださいとか体験してくださいとか言っ

たら怒られそうなのでお伝えすることにし

ます。

 

それは何かというと風力が強く熱がある程

度あるドライヤーを使うことこれが大事で

す。

 

そして、その際に気をつけるポイントは3

 

1:まずは優しくタオルドライ
2:アウトバストリートメントをつける
3:頭皮から乾かす

 

必ずこの順番通りに行うようにしましょ

う。

 

気をつけるポイントを思い出す為のKWは

、ドライヤーを上手く使ことこれがコツで

す。

 

※「乾燥は敵」と覚えておくといいですよ。

 

⇒ブリーチ後にパーマ失敗してチリチリになる奴はアホ!

セルフカラーリングの白髪染めならなおさら!

ここまで読んだあなたなら、ラップを使っ

た方がいいのかそれとも使わない方がいい

のかは知っていますよね?

そしてセルフカラーを行う場合、ドライヤー

を上手くつかうことが大事であり、「乾燥は

敵」ということも知ったと思うのです。

 

ですが、自分は「オシャレ染め」でなくて、

白髪染めなんだよねという方もいらっしゃ

るかなと思います。

 

その場合も、「オシャレ染め」の人と同じく

ドライヤーを使うかどうか問題が出てきます。

 

そして、この問題の答え(結論)はというと

「白髪染め」も「オシャレ染め」も関係なく

ドライヤーの扱い方とラップについては同じ

です。

 

なので是非この記事をブックマーク保存して

どうだったかな?

 

と確認するといいですね。

 

そもそもセルフカラーリングをしている時点

でキレイに染まらないけど少しビクッとさせ

るような、イラっとさせるような見出しです

が、私がこう思っているというわけではなく、

なぜ「セルフカラー」を選んだのかを思い出

してほしかったのです。

 

おそらく、安くあげたい「可能なら美しく仕

上げたい」というの多くの人の願望でしょう。

 

けれどやはり、美容師さんにやって頂くのと

同じように美しくというのは中々厳しい現実

があるかと思います。

 

もちろん、そんなことは分かっていると言い

たくなる方もいらっしゃることと思います。

 

そしてこうも続けたくなるかもしれません。

 

「お金がなくて美容室に行けないんですよ」

だけど染めたいからセルフしかないのだと。

 

こうい言われるとそうなのね。

 

というしかないですし大抵そうなんだねで

終わります。

 

けれど、私共はおせっかいなのでついセルフ

カラーリングもいいけれど綺麗に染まらない

ことがありますよという事実(「まだら」に

なってしまい、美容室で染め直すと割高。)

があることは知っておきましょう。

 

その上で、メリットデメリットを把握し選択

しましょう。

 

ちなみに個人的には本当の意味の節約(安く

そして美しく仕上げたいなら)をしたいなら

美容室で染める(プロに頼む)のが一番安心

だと思います。

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日本は資本主義!そもそも安い物にいいものはない!

以上がセルフカラーリングの際気をつけたい

ポイントですが、やはりどんなに頑張っても

プロのように美しく仕上げるのは至難の業。

なので「美容室で染めるのが一番」ですが、

きっと言っていることは分かるけど、実際に

出す金額を抑えたいという心理が働くかなと

思いますので高ければ必ずいいものなのかと

 

言いたくなる方もいるかもしれないですが、

基本的には、「高いものは高いだけの理由」

があります。

 

それがブランド力なのか、素材なのか、希

少性なのか分かりませんが多くの人が納得

する価値を(先に挙げたものなど)を根拠

にそこそこの値段(高い値段)をつけ商売

していますし、実際売れていますよね?

 

でも世の中高級なものなら必ず売れるのか

というとそうではないと思うのです。

 

なぜなら、「機能・性能」などを買っている

のではなく、それを使うことで得れる結果が

欲しくて使ったり購入したりしてみるのです。

 

なのである程度の出費は仕方ないかなと思う

のですが、きっと納得してない方いますね?

 

わかりました。では比較対象として100均

を取り上げましょう

 

一見節約上手(倹約家)のように思えますが

「逆」です。

 

基本高くつきますね。

 

いわゆる「安物買いの銭失い」です。

 

なので、あまりおすすめしませんね。

 

そして今回話題にしているカラーリング材を

売っているのはこの丁度間ぐらいに位置する

かと思います。

 

そのため、100円均一のように期待しない

という気持ちにはならず、プロに頼むよりは

安いけど600円から1000円ぐらいとかするし

、少しは期待してもいいよね?

 

という気持ちになりますよね?

(思いますよね?)

 

そのため、うまく染まらなかったときにかな

り凹む方もいらっしゃるのですが、仕方がな

いことです。

 

なぜなら、値段というのは原価や材料費だけ

でなく、スキルその他諸々さまざまなものが

値段に反映されています。

 

なので単純に美容室で染めると平均7000

~8000円ぐらいですが、ケチって激安の美

容室やセルフで行うと長持ちせず高頻度で

通わなければいけなくなり、却って費用が

かかります。

 

⇒メンズ野郎に告ぐ!自分でカットツーブロックの切り方は後ろや範囲に注意!

最後に

いかがでしたか?

 

少しは参考になりましたか?

 

セルフカラーリングって値段だけ見ると美

容室に行く場合の7分の1とかですが、実

際のリスクや失敗した時に美容院にいって

染め直すなどを考えると却って高くつき

そうですね。

 

ですが、出かけずに済む予約をしないで

いいと言うのもメリットとしてあるとも

いえますが、目的が安くきれいにならば

美容室で染めるのがいいでしょう。

 

プロはまだらにしたりしないし、こうい

う時はラップをしないとかあなたの髪質

に合ったものを提案したりしてくれます

しメニューにある以上の金額は基本的に

は発生しないですし準備も片付けもあな

たはしないで良くてやってもらっている

間うたたねしててもいいのですから意外

とお得なのではないでしょうか?

 

とはいえ、最終的に決めるのはあなたで

すし、だれもそれに対していい悪いと言

えないはずです。

 

けれど、もし迷われているのならリスク

ヘッジをしてプロに頼むのがいいかと思

います。

 

最後まで読んで頂きありがとうございま

した。

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