美容師に偉そうにされウザくて嫌な思いをしてもう行きたくない奴!

どうも!いもづるです!

今回は美容師に偉そうにされウザくて嫌な思

いをされた人。

又はもう美容院に行きた行くない人のために

参考になるコンテンツをピックアップしてい

きたいと思います。

たまにいますよね?ウザい美容師や偉そうな

スタイリスト。

あなたの通っている美容室は何がいいですか?

美容室に求めることってなんですか?

カットのうまさ?

店員のかっこよさ?

店員のかわいさ?

トーク力のうまさ?

価格?

色々ありますわな。

でも、基本的に美容室というか美容師に求

めることが多いと思います。

やはり美容師も人間です。色々な人がいる

と思います。

なかには美容室は雰囲気がものすごくてい

いのだけれど、美容師が嫌すぎて美容室を

変えたという人もいるかもしれません。

美容師あってこその美容室だと思います。

だって、男性でも1時間、女性なら2時間、

3時間と長時間、担当の美容師と一緒にい

るわけですから、相性が悪かったら間違

いなくそこの美容室には行きたくないと

思うでしょう。

苦痛でしかなくなってしまいますわな。

それに、担当を変えてというのもなんか

言いにくいですもんね。担当が変わった

ところでその人は同じ空間にいるわけで

すし。

そんな色々な美容師がいる美容室ですが、

ウザい、嫌な思いをされた人も多いかと

思います。

ということで、今回は美容室でされた、

嫌なことウザいことにスポットを当てて

お話していこうかと思います。

では、早速行ってみましょう。

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カット中などに確認をしない

まず、美容室で1番大事なのがカットです

わな。

見た目をよくする、イメチェンをするため

に美容室に行くんですから当たり前ですわ

な。

でも、こんな髪型にしてほしいと伝えたと

しても、ものすごく不安になりますわな。

すごく勢いよくカットしているけど、大丈

夫なのか、切りすぎていないかなど色々不

安はありますわな。

そんな時、ここはこういう風に切りましょ

うかとか、ここはどれくらいに切りましょ

うか、もうちょっと短くしましょうか、な

ど確認をしくれる美容師さんていますよね。

ものすごく安心しませんか?

逆に全く確認をしない美容師もいますわな。

もう不安でしかないですわな。

お前は一体何を根拠にカットしているんだ。

もし短く切り過ぎたらどうするんだ。

なぜこっちから確認をとらないといけないん

だ。本当に嫌な思いしかしません。

プロならしっかり確認しろ。

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自分のしたいカットを押し付けてくる

私「自分はこういう髪型をしたいんですけど。」

美「いや、絶対こっちの方が似合うと思いますよ」

私「いやでも、こっちが好きなんですよ」

美「いやいや絶対こっちの方が似合いますよ」

なんて会話されたことないですか?

そう、美容師が自分の意見を曲げない、

自分のしたいカットを勧めてくるパター

ンですわな。

お前は一体私のなんなんだ!

と、心の奥から叫びたい気持ちにさせら

れます。

もし、それでこっちが気に入らなかった

ら元に戻してくれるんですかね?

無理に決まってますよね。

一体何を根拠にその自信たっぷりの意見

を出してくるんでしょうね。

アドバイスならともかく意味わかりませ

んわな。

お客さんは自分のしたい髪型、ヘアース

タイルを決めてから美容室に髪の毛を切

りに来るんです。

それを、自分のその場の意見で180度

変えていいはずがありません。

お客さんの意見を尊重しろ。

⇒幸せになりたいなら年下美容師の彼氏と恋愛するな!

 馴れ馴れしい

いますよね、馴れ馴れしい美容師。

会話をしていても、です。ます。がない。

明らかに声のトーンがお客さんに対して

話トーンではない。

数ヶ月に1回行くぐらいの美容室で、数

年の付き合いがあるぐらいの勢いで話す

美容師。

お前は私の友達か!

って、思いますわな。

面白い会話をしていても、あくまでもお

客さんと店員です。やはり敬語で話すの

は当たり前です。

というか、社会人として当たり前です。

なかには、自分お客との距離を縮めたい

んで、あえてのタメ口です。

なんて、頭大丈夫かといいたくなる美容

師もいます。

もうそんな美容師がいる美容室自体疑っ

たほうがいいレベルかもしれません。

ちゃんと教育できているのかここはとい

う感じで。

仲良くなることを大事にするのは悪いこ

とではありません。

しかし、あくまでも仕事です。

お客さんと店員の関係は変わりません。

きっちり線引はしないといけません。

美容室って距離が近い、体の1部を触ら

れている関係もあるせいか、仲良くな

るためにいる時間がすごく短いです。

人によっては1日で仲良くなってしま

います。

しかし、親しき中にも礼儀ありです。

しっかり線引はしてください。

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 ナンパしてくる

もう言語道断ですわな。

でも、一定数いてしまうのが悲しい現実

ですわな。

最近はスマホが普及して、ラインなど簡

単に交換できてしまいます。

ラインはちょっとと思っても、フェイス

ブックやインスタなどSNS系だとけっこ

う気軽に教えてしまいがちです。

自分の担当だし、断っても気まずくなる

しSNSだったらいいだろうと軽い気持ち

で教えてしまうとアウトです。

そこから怒涛のご飯でも行きましょう攻

撃ですよ。

こうなってしまったら断ろうにも断れま

せん。

数回ぐらいは忙しいからとか理由を付け

られますが、何回もなると断る理由が見

つかりません。

これだけ断ったら無理ってわかれよ!空

気読めよ!と、言いたくなりますわな。

しかし、仕事中にそんなことするなんて

なんなんでしょかね。

お前は仕事とプライベートの区別もつか

ないのかと。

営業マンが仕事中ナンパなんてするか?

しないだろうが!

もう、一体なに考えてんですかね?

何も考えてないか、自分のことしか考え

てないかだとは思いますが。

それに店員からのナンパなんてお客さん

にとってメリットなんて1つもないと思

います。

断ったら美容室行きにくくなりますもん

ね。

あっでもその美容師が好きだったらいい

かもしれませんがね。

どうしても連絡先聞きたいなら聞けばい

い、しかし、断られたら自分がその美容

室やめる覚悟で聞け!

と、心から思います。

 自分の話ししかしない

美容室での過ごす時間で1番多い時間の

過ごし方は美容師との会話ですわな。

なんてことない日常会話から、恋愛の話、

仕事のぐち、政治の話なんかもしたりし

ますわな。

美容室だからこそ話せることって意外に

ありますもんね。

でも、そんな会話ですが、弾丸トークで

自分の事しか話さない美容師っていませ

んか?

こっちは聞くしかない、相槌を打つしか

ありません。

そこに言葉のキャッチボールなんてもの

はありません。

普通は、会話の主導権はやはりお客さん

側だと思います。

お客さんの話に親身に耳を傾けて、相槌

を打ち、たまに意見もいい、お客さんに

同調してあげる、そしてお客さんのネタ

がなくなった時、初めて会話をつなげる

ために話題を出す。

それが美容師のトーク力です。

それがプロの技です。

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