どうも。いもづるです。

今回は、セルフカラーをする際の染まらな

い原因や失敗した時の対処法などをお話し

していきたいと思う。

 

基本的にセルフカラーはオススメしないん

だが、世の中あまり髪型やヘアカラーにお

金をかけたくない人も多いと思う。

 

髪を染めたいと思って美容室に行かずに

販のセルフカラーで染めてる人が多いです

し、値段も美容室で染めてもらうよりは断

然安いし家で出来るから気軽に出来るんだ

けど全然染まらなかったり染まっても色が

ムラになってしまうからリスクも生じるん

だな(ーー゛)

 

今回は、その辺について見解していきたい

と思いますな。

 

早速いってみよう。

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セルフカラーでの染まらない最大の原因は?

セルフカラーで染めてみたもののあんまり

染まらなかったっていうのはよく聞く話で

すよな。

 

髪を染める時に大事なポイントがあって以

外に知られていない事があるんですな。

 

それは部屋の室温ですな。

 

薬剤ってのは気温にかなり影響しやすくて

気温が高いと染まり過ぎたり気温が低いと

逆に染まりにくくなってしまうので、最適

な気温としては20度~25度なんです。

美容室ではそういった気温の事も考えなが

ら染めてくれるから、あとは髪に汚れやス

タイリン剤が着いた状態で染めると染まり

にくくなってしまうんですな。

 

これは基本的な事なので分かってる人は多

いと思うんだけど、若い人で髪をちゃん綺

麗な状態にせずにそのままやってしまう人

って多いし、染まってもムラになってしま

って綺麗には見えないんですよな(ーー゛)

 

まぁ本人達はあまり気にしてないようですが (笑)

セルフカラーで失敗した時の対処法はどうする!?

セルフカラーで失敗してしまった時は正直

、自業自得なんですな(笑)

 

それでもどうしても何とかしたいって場合

は、カラーを続けてするってのは髪へのダ

メージが半端ないからよくないんだけど美

容室にちゃんと行って染め直してもらった

方がいいんですな。

 

絶対にしてはいけないのが、もう一回セル

フカラーで染め直す事で、もうこれだけは

絶対駄目ですな。

 

容易に想像がつくと思うけどただの二次災

害を引き起こすだけなんですな。

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安いからと言って市販のセルフカラーに惑わされるな!

市販のセルフカラーが美容室で染めてもら

う値段より安いのにはそれなりの理由があ

るんですな。

 

もちろん美容室で染めてもらう場合はプロ

の技術料的な部分もあるんだけど、根本的

薬剤の質が全然違うんですな。

 

⇒ヘアカラーの髪色が抜けやすい期間や季節などあるのか?

市販の薬剤は髪へのダメージの事なんて一

切考慮してないからすごい強い薬剤が使わ

れてるんですな。

 

美容室で使われてる薬剤は市販のものより

高品質なものを使っている上に薬剤を洗い

流す時のシャンプーやトリートメントやそ

の後のケアの事も含めてダメージを最大限

抑える事を考えてくれているんですな。

 

そう考えると値段が高くても美容室で染め

てもらった方が絶対いいですな。

そもそも自分で染めても綺麗にならない事を理解しよう!

髪を綺麗に染めようと思ったら薬剤を髪に

均等に塗る事が大事なんですな。

 

均等に塗ろうと思うと髪を何個かのブロッ

クに分けて限られた時間内に素早く丁寧に

塗らないといけないんですね。

美容室に行けば技術を持った人がちゃんと

やってくれるけど、セルフカラーの場合ど

素人が1人でこんな難しい作業をしないと

いけなくなりますな(ーー゛)

 

⇒セルフカラーとダメージの関係やコツなどない!

そりゃあ綺麗に染まる訳がないですよ。

 

特に仕上がりを気にしない人にはセルフカ

ラーはいいかもしれないけど、そうじゃな

い人には絶対に美容室で染めてもらう事を

おすすめするんですな。

最後に

いかがでしたか?

今回は、セルフカラーの綺麗に染まらない

リスクや失敗した時の対処などにスポット

をあてていきました。

 

綺麗に染めたいならケチらず、めんどくさ

らず美容室で染めてもらうべきなんです

ね。

 

そのために、美容室と言う物が存在してい

るわけだし、やはりそれだけの価値はあり

ますからプロに任せるべきですな(^^)

 

数ヶ月に一回のカラーリングなんて経済的

にもしれていますからな。

 

それでは、今回はこの辺で。

最後までご覧頂き本当にありがとうござい

ました。

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