どうも。いもづるです。

今回は、セルフカラーについて見て行きた

いと思いますが、その中でも白髪染めがオ

ススメできない理由やリスクについてピッ

クアップしていきたい。

 

年齢を重ねるにつれ体だけではなく、髪の

の老化も始まりますな。

 

「髪の毛の老化」髪が生えてこなくなった

り、白髪が大量に増えたり髪の毛に元気が

なくなったりと、髪の毛だけでも様々な

化がありますな。

 

黒髪の中に白毛が一本でもあると抜きたく

なりますよね?

 

しかしその白毛が多数存在した場合、抜い

てもきりがないので染めますよね。

 

そこで、自分で行うセルフカラーと言うイ

メージに傾くと思うが、実はこのセルフカ

ラーが白髪染めにとってはリスクのかたま

りなんですな(^_^;)

 

今回はその辺について見解していきたい。

早速いってみよう。

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そもそもセルフカラーで綺麗に染まるはずがない!

そもそも白毛とはなぜ白くなって生えて

くるのでしょうかね?

 

もともと髪の毛というものは、白いもの

みたいですね。

 

そこに色素細胞が埋め込まれ、初めて黒

髪として生えてくるようですな。

 

その色素細胞が加齢とともに減っていき

白毛のまま生えてくる。ということな

んですな。

 

日頃、あなた白髪染めに関わらずカラ

ーをするのにどうしているでしょうかね?

 

大半の方は、自分で染めているのでは

いでしょうかね?

 

しかし、自分で髪の毛を染めるとなると

必ずといって良いほど上手に染まったと

ころと、あまり染まってないところが

りますな(^_^;)

 

そうです。「染めムラ」ですな。

 

同じ色で染めたのに場所によって色が違

見えることを避けるために、美容院

で施術してもらっているはずですね。

自分で染めると美容室に行く手間も、

用の面でもお手軽ですが、あまり推奨で

きないですな。と言うよりやめたほうが

いいですな。これマジです!

そもそも市販のカラー剤でオススメなどない!

なぜドラッグストアなどで販売されてい

る毛染め剤は推奨できないのでしょうか

ね?

 

これの大きな理由は、「色が長持ちする

のか?」や「髪の毛や頭皮のダメージ」

ということが挙げられると思いますな。

 

市販のものだと、だいたい2〜3週間

染めた色とは違う色に変わってきてしま

いますな。

 

いわゆる「退色」と言う事で、例えば金

黒を乗せたとしても短い期間で、

ぼほぼ茶髪へと変貌を遂げていきますな。

 

これでは染めた意味がありませんな。

 

さらに普通に売られている白毛染め剤に

は、美容室で扱っているものより、ブリ

ーチ剤が大量に入っていますな。

 

このブリーチ剤は髪の毛に大きな痛みを

生み出しますな。

 

ましてや、白毛を目立たせなくするため

に染めたのに、そこだけ大きく傷んでし

まい、余計に目立たせてしまうという結

果に終わりかねませんな。

 

さらに、上記でも書いた様にムラを発生

させるのは間違い無いですな。

 

仮に市販の毛染め剤を美容師さんに施術

もらった場合はまた、完成度が違う

のは避けられませんな(ーー゛)

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