どうも!いもづるです!

今回はヘアケアのトリートメントのやり方

や効果頻度などについて見ていきたいと思

います。

 

ヘアケアでのトリートメントなどは常に話

題になりますが、世の中にたくさんのトリ

ートメントがあります。

 

一体どれがいいのか、ぶっちゃけ解りませ

んよね?

 

髪の毛のケアちゃんとしていますか?

 

髪の毛はいつも過酷な環境からあなたの頭

皮を守っているんですよ?

 

坊主頭の人はちょっと例外ですが。

 

空から毎日降りかかる紫外線。

 

空中を舞っているホコリ。

 

降りかかる雨。

 

毎日毎日髪の毛は文句も言わずあなたの

頭皮を守り続けているのです。

 

さらに、あなたをよりよく見せるために

ファッションの1部としても髪の毛は活

躍しています。

 

もちろん人によっては悩みの種になって

いるかもしれませんが。

 

そんなあなたの髪の毛、大事にしなくて

いいんですか?

 

あなたのことを何も言わず守ってくれて

いるんですから大事にしませんか?

 

大事にするといったらもちろんヘアケア

ですわな。

 

女性の人は結構ヘアケア気にして行って

いる人多いと思います。

 

しかし、メンズのあなたはどうですか?

毎日のシャンプーはしてるとは思います

がヘアケアはどうですか?

 

ヘアケアなんてしてないでしょ?

 

してない人がほとんどじゃないんでしょ

うか。

 

ダメです。女性だろうが男性だろうがヘ

アケアはしっかりしないといけません。

 

しっかりと髪の毛を労ってあげましょう。

 

しかし、ヘアケアといっても何をしていい

のかわからない人もいるかと思います。

 

ヘアケアの代表といえばそう、トリート

メントです。

 

今回は、このトリートメントについてス

ポットを当ててお話していこうかと思い

ます。

 

ヘアケアを行った人がない人はもちろん、

ヘアケアを日頃からしている人も参考に

なるかと思います。

 

ではでは、早速行ってみましょう。

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ヘアケアでの正しいトリートメント方法は?

まず最初に、ヘアケアでの正しいトリート

メント方法のお話です。

いくらこまめにヘアケアを行っていても、

やり方、方法が違っていたら効果が半減、

下手したら全く効果がなくなってしまう

かもしれません。

 

まず、第一にコンディショナーとトリー

トメントは併用しないようにしましょう。

両方使えば効果も2倍!なんてことはあり

ません。

 

髪の毛が重くなって逆効果になるかもしれ

ません。

 

さて、正しいトリートメントの使用方法で

すが、

 

① シャンプーをする

まずは、シャンプーをして髪全体の汚れな

どをしっかりと洗い流しましょう。

 

この時すすぎの時間をたっぷり作りましょ

う。

 

すすぎをおろそかにしてしまうと、汚れが

根本などに残ってしまいます。

 

そして、洗い終わったら髪の毛を手で少し

絞り水気をとってあげましょう。

 

② トリートメントをつける

洗い終わった髪の毛にトリートメントを適

量とり髪の毛になじませます。

 

最初からたくさんの量をとらずに少量ずつ

とって、足りなければ増やしていくように

してください。

 

まず、ダメージをもっとも受けやすい毛先

を中心に全体になじませていきます。

 

ショートヘアの場合はそんなこともないで

すが、髪の根本は正直あんまりダメージを

受けていない場合が多いです。

 

ですので、そこまでトリートメントの必要

はありません。

 

そして、頭皮には付けないように気をつけ

てください、毛穴がつまる原因になります。

 

③ 洗い流す

トリートメントを付け終わったら頭をタオ

ルで包み、15分から20分放置させます。

 

そして、放置が終わったら、しっかりとす

すぎます。すすぎ残しがないように頭皮か

ら毛先に向かってしっかり、丁寧に髪の毛

を洗ってください。

 

最近出ている洗い流さないトリートメント

はもちろん洗い流さなくてもいいです。

 

以上が、正しい方法になります。

 

意外に簡単だったと思います。

 

トリートメントをしたことないあなた、めん

どうくさがらずに簡単だからやってみましょ

う。

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ヘアケアで安いトリートメントは使うな!

定期的に行わないといけない、ヘアケア。

それに使うトリートメント、もちろんかか

るのはお金ですわな。

最近ドラッグストアでも安いトリートメン

トはたくさん置いてあるし、各メーカーか

ら出ています。

 

⇒低料金美容室のトリートメントは意味ないし効果ないからマジやめろ!

安いは正義ということで、ついつい手が伸

びて購入してしまう場合があると思います。

 

しかし、ちょっと待ってください。

 

安いトリートメントは使わない方がいいん

です、買わない方がいいんです。

 

なぜなのか、その理由は、トリートメント

品質は値段に比例する、ということです。

 

これはどういうことかというと、価格が

高いほどトリートメントの中に入ってい

る成分がいいものが入っているというこ

とです。

 

しかし、勘違いしてはいけないのが、い

い成分だからあなたの髪の毛に合うとは

限りません。

 

もしかしたら安いものの方があなたに合

う可能性もあるかもしれません。

 

こればっかりは使ってみないとわかりま

せん。

 

でも、一般的には高いトリートメントの

方がヘアケアの効果が体験出来たと言う

人が多いです。

 

このことから、安いトリートメントを使

うのはおすすめしません。

 

頻度が低くてもいいから高いトリートメ

ントを美容室でするべきだと思います。

ヘアケアでのトリートメントの効果や適切な頻度は?

トリートメントの効果ってあなた知って

ます?適切な頻度は知ってます?

 

まずは効果のお話です。

 

トリートメントは髪の毛を修復すると思

っている人います?

出典https://www.youtube.com

残念ですがどんなにいいトリートメント

を使用しても髪の毛の修復、修繕は出来

ません。

 

じゃ、一体トリートメントの効果という

のはなんなのと言いますと。

 

髪の毛をツヤツヤに、サラサラにする効

果です。

 

これを聞いて、それだけの効果と思う人

もいれば、それだけ効果があれば十分と

いう人もいるかと思います。

 

しかし、1度サラサラになった髪の毛を

触ってみてくれませんか?

 

メチャメチャ気持ちよくないですか?

 

この気持ちよさを味わうためにトリート

メントをしてもいいと思います。

 

次にトリートメントの頻度です。

 

ずっとサラサラでいたいから毎日したい。

 

と、思う人もいるかもしれませんが、ち

ょっと待ってください。

 

毎日やってお金もちますか?

 

でもお金の話だけではないんです。

 

トリートメントもやりすぎると髪の毛が

ベタついてくるという意見もあるように、

ほどほどに行うほうがいいと思います。

 

結果、トリートメントは週に1回から2

回がベストな頻度かと思います。

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まずは自分の髪質をしれ!

ここまでヘアケアの方法について話して

きましたが、そもそもあなた自分の髪質

ってどんなのか知っていますか?

 

まずは自分の髪質をしらないとヘアケア

もくそもありませんよ?

ヘアケアは自分にあったもので自分にあ

った方法でやらないと意味がありません。

 

⇒枝毛だらけを治すには対策や修復のポイントを知れ!

いくら栄養があるとはいえ、髪の毛の髪

質に合わないものを与え続けてもそれは

髪の毛にとってストレスになってしまい

ます。

 

あなただって栄養があるからって自分の

苦手なもの食べないでしょ?

 

ヘアケアを効率良く、効果的に行うには、

やはりまずは自分の髪質をしっかりと把

握、理解するべきです。

 

そこがスタートラインだと思います。

 

メンズのあなた面倒くさいと思っていま

せんか?

 

そんなんではモテませんよ。

 

それに自分の髪質を知ると、自分にあった

セットの方法、カットの頼み方などがより

一層うまくなります。

 

髪質を知るとはつまり己を知ることと同じ

です。

 

ヘアケアのトリートメントを探すのも大事

ですが、まずは鏡の前に立って自分の髪の

毛を触ったり、もんだりして自分の髪質を

把握しましょう。

最後に

どうだったでしょうか?

 

女性の人はわかってたことも多かったので

はないでしょうか?

 

しかし、メンズは初めて見ることも多かっ

たと思います。

 

しかし、まずは何事も体験です。

 

もし美容室でするのが恥ずかしかったら家

でトリートメントやってみてください。

 

もう初めは市販の安いトリートメントでい

いですから。

 

絶対に終わった後のつるつる、サラサラ、

テカテカな髪の毛に感動するはずです。

 

そこから徐々にステップアップしていこ

うじゃありませんか。

 

これから何十年も付き合うであろうあな

たの髪の毛、しっかりヘアケア、メンテ

ナンスをしてあげて少しでも長く元気な

髪の毛でいてもらえるようにしましょう。

 

最後までご覧いただき本当にありがとう

ございました。

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