どうも。いもづるです。

今回は枝毛が刺さる人や裂くクセがある

に付いて見解して行きたいと思います。

 

特に、白髪や毛先に注意が必要な枝毛は

日頃からのダメージ対策や、手入れが必

須になる項目です。

 

 

よく、枝毛を見つけてついつい裂いてし

まった!なんて経験は1度はあると思い

ますが、枝毛になるともうほとんど再起

不能ですな(^_^;)

 

なので、枝毛や切れ毛にならないために

予防や対策が必要です。

 

今回は、枝毛になる前に予防する方法や

面倒くさがりでも出来るヘアケアをご紹

介したいと思いますな。

 

早速行ってみましょう。

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枝毛が刺さって痛い!改善法は?

髪が太くて多い人はチクチク痛いと言う

事は日常的ではありますが、それだけが

原因ではありません。

 

髪の毛が裂けて枝毛になり、毛先が鋭く

なったことにより、毛先がチクチクする

のです。

軟毛の人はチクチクではありますが、

毛になって良い事はひとつもありません。

 

どんなにファッションが素敵でも髪の毛

がオバケみたいにバサバサでボロボロだ

ったら、キレイは人には絶対になれませ

ん。

 

なぜなら髪の毛は1番大切なポイントだ

からです。

 

メイクが上手くなくても髪の毛がサラサ

ラでキレイな人は美しく見えるのです。

 

不思議かもしれませんが、髪がキレイな

人は美しく汚くしている人はブスに見え

るのですな(^_^;)

 

要は、レングスが長かった時はそれほど

感じなかったようですが、ショートにし

てからフィーリングが一段とごわっとし

てきたように思う人が多いのです。

 

長かったケースでは枝毛を探して切るか

ちぎっていたんだったとしても短くトラ

イしてという理由で自分自身で見るとい

うプロセスができなくなってしまいその

一方後ろの髪を触って特にごわっとして

る髪を選んで抜こうとしたら頭皮からダ

メージを伴います。

 

たまにブチって抜いた時に痛って思うこ

ともありましてそのケースではたいがい

痛みをフィーリングされているところま

でダメージが伴っている場合が多いです

な。

 

その他にも、ユーザーからの口コミで

髪の毛を手で梳いていると、枝毛が切れて指に刺さっているのが日常なんだけど…
誰でもなることじゃなかったの?

 

猫っ毛の私には、髪の毛が刺さるなんて衝撃

と言うコメントが多数寄せられていまし

た。

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枝毛を裂くクセをやめろ!

枝毛を見つけて裂く?きれいになりたい

気持ちありますか?

 

枝毛はその時点でもう、元には戻らない

わけですから、それを裂く事はナンセン

スです。

 

そんなクセがついてしまったら最後、手

の施しようがないですね。

 

裂く事はダメな事はわかっていても見つ

けるとやってしまう。

 

ならば、見つけなければ良いのではない

でしょうか?

 

見つけようとしない努力をして、今以上

に髪の毛がやまんばみたいにならないよ

うに、特にパーマやカラーをしていてロ

ングヘアの人は美しく髪の毛を保つため

にはとても、頑張る必要があります。

 

しかし、キレイなロングヘアは女性の憧

れですよね?

 

枝毛を裂いている場合

じゃないですよ?

 

しっかりとヘアケアをして、美髪をキー

プして女性らしく振る舞って貰いたいも

のです。

 

これにはメンズにも同じことが言えます。

 

要は枝毛は紫外線や摩擦にドライヤー等

の熱によるファクターと、美容院などに

おいて行なうカットやカラーやパーマな

どの薬品やキャパシティー等のファクタ

ーに左右されて毛髪内部のタンパク質が

外に流出するからですな。

 

⇒くせ毛と素直に付き合う奴だけがくせ毛に愛されるんだよ!

1本の毛穴から出現した毛が2つに分かれ

枝毛となると考えられますが、このケー

スの髪の毛が増加すると、スタイリング

や手入れが理想的に機能しないでしょう。

 

一層、先程挙げたのと一緒で、自分自身

の手で裂いてしまった枝毛は髪の毛のフ

ォルムを崩してしまうファクターにもな

ると考えます。

 

現実的に1本2本だと大きく解らないです

が、だからこそも本数が多くなってくる

と意識するのが人間のクセというモノで

す。

 

「枝毛が多数存在する」「髪の毛トータ

ルが傷んでいる」と言われる人のケース

では、根本的な痛みと相まって、想像以

上にダメージを伴っていますな。

 

要するに、髪の毛は内部のコルテックス

と言及するポイントという理由で髪の毛

の栄養分や外的要因から守る保護成分が

存在します。

 

従って、枝毛を抜くような行為をしてい

ると髪の毛は絶え間なく先細になってい

きます。

 

内部の成分が不足して推移していくので

すから髪の毛本来の質感やテクスチャー

が失われ今までなかったクセが出て来て

しまったりするのと同様になります。

 

最終的には毛髪内部の毛皮質にも影響さ

れるでしょう。

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枝毛は白髪から来る場合もある

通常、白髪は普通の髪の毛に比べ少しだ

け太くてしっかりとした毛である場合が

多いです。

 

なので、普通の髪の毛より枝毛になりに

くいとは言えるのですが、そもそも白髪

になる原因には、過度なストレスによる

ものもありますので、その場合だと白髪

から枝毛になる場合があります。

 

白髪は髪の毛の毛根近くにあるメラニン

色素を作る工場が、破壊されてメラニン

色素を作る事が出来なくなる事で白くな

るので、ストレスなどで若い頃から白髪

が多い人や、遺伝的に白髪が多い人は特

に枝毛には気を付けてヘアケアをしてお

いた方が良いでしょう。

ストレスは原因が特定されにくいので、

環境を変えてみるのも1つの方法ではあ

りますね。

 

⇒細毛や軟毛にパーマは逆効果だぞ!

誰でもストレスなんてあるし、みんなが

白髪になるわけでもないですが、髪の毛

に影響があるという事は頭皮にも炎症が

起こっていると思ってくださいね。

 

頭皮が乾燥したり、荒れているとそこか

らキレイな髪の毛が生えてくるわけがな

いですよね。

 

頭皮が赤くなって、炎症しているなと感

じる時には、ヘッドマッサージなどの刺

激があることは避けて、普段のシャンプ

ーなどを優しく頭皮から施術する必要が

ありますな。

 

その他にも、頭皮に栄養を与える処理剤

などを用意して、頭皮が少ししっとりす

る程度に馴染ませ、柔らかくいたわる様

に塗布する事が重要ですな。

 

ただ、あまりオイル等をつけ過ぎないよ

うにしないと、過剰な摂取は逆効果にな

るだけなので適度な習慣と間隔がインス

ピレーションを生み出します。

 

枝毛を裂いてしまう人の特徴だと言えま

すが、性格や日常のストレスやプレッシ

ャーなどが結構関わっていると考えられ

ています。

 

ひと際人間関係のキャッチボールのトラ

ブルや労働等の圧力が高レベルの粋に達

していますな。

 

恋人との関係が上手くいかない、旦那と

の関係が悪いとか仕事場のクソ上司、同

僚そう簡単に関係悪化したり頭を抱えて

いるタイミングで枝毛を裂く動作がふえ

るなどと言われています。

枝毛の毛先には日々のケアが重要!

どんなにファッションセンスが良くて顔

がキレイでスタイル抜群でも、髪の毛が

枝毛だらけでいかにも傷んでいるのが分

かる場合かなり残念で痛いです。

 

残念だと思いますしそこを努力しないな

ら、意味がないですな。

 

髪の毛を伸ばしたい人はなおさら、普段

の手入れには最低限の知識をインプット

すべきですな。

 

とりあえずトリートメントしとけば大丈

夫!とか安易に思っていると、乾かさず

に寝たり、枝毛が出現しても気にしなく

なります。

 

⇒枝毛だらけを治すには対策や修復のポイントを知れ!

髪が1番傷みやすいのは濡れている時に

負荷がかかると枝毛や切れ毛になりや

すく、完全に乾かすと強度が出ます。

 

しかし、オーバードライと言って乾か

し過ぎるのもよくありません。

 

美容師によって、仕上げるときの手触

りが違う事があるのは、乾かし加減が

良いか悪いかで違ってきます。

 

特にドライヤーは10年以上使っている

と、中で埃がたまってそれが熱で焦げ

付いた悪いような匂いがする時があり

ます。

 

そのままだと、焦げ臭い髪の毛になる

だけでなく、せっかく手入れしてもと

んだ無駄使いになってしまいます。

 

髪の毛をキレイに保つとは、トリート

メントをすると言う事ではなく、その

後乾かして睡眠もたっぷりとって、食

事もバランスよく食べ、ストレスを溜

めないようにして、メイクやファッシ

ョンにも興味を持って雑誌を読んだり、

ネットで調べたりして日々の努力が身

を結ぶので、気を抜いている暇などあ

りません。

 

毎日、笑顔で健康でいることと、髪の

毛の美しさは比例しているのです。

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最後に

いかがでしたか?

今回は、枝毛を抜いてしまう人や裂い

てしまう人の特徴などを見ていきまし

た。

 

本気で髪の毛をキレイに保つために今

何をするべきか?

 

いつまでも何歳になっても、実年齢よ

り10歳は若くありたいと言う人はとり

あえずマイナス5歳を目標にするとい

いでしょう。

 

それでは今回は、この辺で。

最後までご覧頂き本当にありがとうご

ざいました。

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